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上流工程で効く、「テストの考え方」

更新日|2019.03.17

石原 一宏

上流工程で効く、「テストの考え方」

多くのテスト技術者の皆さんは日々テスト作業に追われ、テスト工程全体を俯瞰して見る機会もあまり無いのではないかと思います。この記事は少し「上流目線」で、テストとテストをとりまく環境を考えるコラムです。

※本コラムは、技術評論社のサイト『gihyo.jp』に掲載しています。
『上流工程で効く、「テストの考え方」』:http://gihyo.jp/dev/serial/01/test_up

第1回:上流工程で「テストの考え方」を使おう

第2回:境界値バグは上流で潰したい

第3回:「同値クラス」に注目してモレ抜けを無くそう

第4回:「状態遷移図」と「状態遷移表」で見えるもの

第5回:仕様整理に「デシジョンテーブル」を使ってみよう

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ライター:石原 一宏

バルテス株式会社 第3ソフトウェアテスト事業部 R&C部 事業部長

年間1,200名を超える開発エンジニアにテスト・品質を教えるセミナー講師。 ソフトウェアテスト・品質技術の研究開発、社内/社外の技術研修やセミナーの講師、コンサルティングなどを担当する。 著書に『いち...